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セブンデックスってどんな会社?事業やカルチャーを知る

セブンデックスはビジネス×クリエイティブを主軸に、数多くの企業のデザインコンサルティングを行っています。現在は事業拡大フェーズにあり、一緒に働く仲間も絶賛募集中です!

そこで少しでも多くセブンデックスについて知ってもらうため、セブンデックスの基本情報を記事にまとめました!この記事を読んで、「セブンデックスってこんな会社なんだ」とイメージしていただけたら嬉しいです。

カジュアル面談の予定がある方、または面談の予定は無いけど興味を持って頂けた方におすすめです!

【デザイン2.0の到来】ビジネスとクリエイティブは融合する

「UXデザイン」の言葉が浸透し、当たり前に使われるようになった今。改めて“デザインは何か”を考えた時、わたしたちは多くの矛盾に気付きました。

「デザインはユーザーの体験だけにコミットするものなのか」

デザインの最前線サンフランシスコでは、UXデザインを考える時当たり前のようにビジネス視点を交えていますが、日本ではビジネスとデザインは独立したままです。

「よいものづくり」だけではなく、「本来のデザインを行い長く愛されるものづくりをしたい」

“ココロうごかす”

そんな強い想いからセブンデックスは誕生しました。

「8つのサービスを交えた最適解」で支援する強み

私たちはデザインを広義に捉え課題解決を行っています。

デザイン思考を応用することで、本来交わることが難しい8つのサービスを掛け合わせて最適なソリューションを提供しています。

  • UXUIデザイン
  • ブランディング戦略・実行
  • マーケティング戦略・実行
  • 新規事業開発
  • グロース戦略・実行
  • 組織開発
  • 採用戦略
  • DX支援

アミューズ|UXUIデザイン × 新規事業開発

アミューズのイヤーコンテンツサービス「NUMA」の新規事業アプリをデザイン。音の世界感をアプリで表現しました。

ライトオン|UXUIデザイン × グロース戦略・実行

経営戦略に沿ったデザインリニューアルと仮説検証。デザインによってWebサイト経由の売上を億単位で上げるなど事業成長にコミットしました。

うるる|UXUIデザイン × DX支援 × 組織開発

デザインの課題解決プロセスを応用し、CRM設計、開発だけでなく「データドリブンの仮説検証を行う組織」のデザインも実施。仮説を持った状態でのクリエイティブ施策が打てる組織になりました。


その他、大手企業からスタートアップまで、たくさんの支援を行ってきました。

この様に、8つのサービスを掛け合わせられるからこそ一気通貫で長く支援できる。
企業に寄り添い、事業成長にコミットするデザインコンサルファーム」の私たちだからこそ出せるバリューです!

事業価値を証明する成長

セブンデックスはものづくりだけでなく、企業に寄り添って「事業づくり」を一緒に行っているからこそ、1案件に関わる期間が長く、ここまで大きな成長を遂げています。
また支援している企業のリピート率は50%以上。この事業基盤を活かし、自社事業なども行っていく予定です。

さらに2021年、実績が評価されてベストベンチャー100に選出されました!

人間中心設計スペシャリスト資格保持者が多く在籍。「ユーザー中心」が共通言語

8つのサービスを掛け合わせた最適解を導く各分野を得意とするメンバーが集まっています。
そして特徴的なのが、ビジネス・クリエイティブ職関係なくユーザー中心に考えること。この共通言語を元に、日々同じチームとして切磋琢磨しています。

全員をリスペクトし、チームで成し遂げることを大切にしています

私たちは“ココロうごかす”を体現するために行動指針を定めています。
共通しているのが、仲間を大切にしてみんなで目標に向かって走り、成し遂げること。そのために、全員がリスペクトし合い、何でも言い合える様な、“コミュニケーションの質”を大切にしています。

職域の壁をなくし、全員で事業成長にコミットする働き方

私たちは最適解を提供するためにあえて職種の壁をなくしています。アサインはPM/UXデザイナー、UXUIデザイナーのチーム。
デザイナーが戦略やUXデザインなどの上流から携わることもでき、キャリアを深めることも拡げることもできることが強みです。

「全員で会社を創る」カルチャー

私たちは現状に満足せず、全員が「会社をより良くするためには何ができるか」を常に考え続けています。

会社の未来を話しアクションを決める|WELL BEING MTG

毎月1回開催される、「会社の未来を良くするために何をすべきか」をメンバー全員で話し合っています。話題はどんなことでも大丈夫で、各々が考える課題感を共有し、その課題についてみんなで自由に話し合っています。
※セブンデックスでは「課題」をネガティブなことだけでなく、「課すべきお題」として、成長のために背負うべきテーマと定義しています。

チームビルド

セブンデックスではコミュニケーションの質を上げるプロジェクトが多数進んでいます。
例えばデザインチームでは、デザイナーのあるべき姿からビジョンを掲げ、取り組むべきタスクを洗い出し、自分たちのキャリアと紐付けるなど、未来を見据えた取り組みを行っています。

求職者を一番に考えた選考プロセス

私たちの共通言語である「ユーザー中心」は採用でも同じです。ありのままを知った上で「この会社が心から良いと思った!」と言ってもらうため、「求職者中心」に考えた選考プロセスを行っています。

セブンデックスの選考プロセスをご紹介します! | 株式会社セブンデックスこんにちは!採用担当の筒見です。 セブンデックスの選考プロセスでは、入社後のミスマッチをなくすために、セブンデックスの仕事やメンバーに多く触れてもらえる形をとっています。 入社までのイメージを持っていただくために、選考プロセスの詳細についてご紹介します!


いかがでしたでしょうか?この記事を読んで、セブンデックスの魅力が少しでも伝わっていたら嬉しいです。

また興味を持って頂けましたら、カジュアル面談にて理解を深められたらと思っています。ぜひ気軽にエントリー頂けると嬉しいです!