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マーケティングの成功事例14選|有名事例のマーケティング戦略を徹底解説!!

「マーケティングの事例を知りたい」と思ったとき、多くの人はまず“うまくいった施策”に注目します。けれど実務では、施策だけを真似しても同じ成果にならないことが少なくありません。成果を分けるのは、施策そのものより前にある「誰に・どんな価値を・どう届けるか」という一貫した方針で、施策はその方針を実行するための手段にすぎないからです。

本記事では、有名企業の成功事例を”読み物”で終わらせず、戦略面からフレームワークを用いて整理・解説します。各事例はフレームワークを1つに絞り、図と短い文章で要点をまとめました。14個の事例を通して、自社に置き換えたときに「まず何を決め、どこから着手すべきか」が分かるはずです。

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マーケティングとは

マーケティングは、広告や販促といった一部の活動を指す言葉ではありません。市場や顧客を理解するところから始まり、提供価値を設計し、商品・サービスとして形にして届け、購入後の体験まで含めて改善していく一連のプロセスです。言い換えると、「顧客に価値を生み出すための総合的な活動」と捉えるとブレにくくなります。

そして重要になるのは、「手段の選択」そのものではなく、「方針の一貫性」です。誰に、どんな価値を、どのように届けるのかが揃っていないと、流行の施策を導入しても成果が出にくく、短期的な打ち手の積み重ねで終わりやすくなってしまいます。

だからこそ成功事例から学ぶべきなのは、施策の表面ではなく、課題設定と価値設計、そして届け方がどのように揃っていたかです。

こちらの記事では、マーケティングについて、定義・戦略・フレームワーク・具体的手法などを包括的に解説しております。マーケティングにご興味のある方はぜひご覧ください。

次章では、「方針の一貫性」をつくるための「マーケティング戦略の3ステップ」を確認します。

マーケティング戦略の3ステップ

1:環境分析(課題の特定)

最初にやるべきは、「何を解くべきか」を外さないための整理です。市場や顧客の変化、競合の動き、自社の強み・制約を見て、いま起きている問題を「解く価値のある課題」として言語化します。ここでのゴールは、取り組むべき課題を一文で説明できる状態です。この時、5Forces、3C、SWOTなどのフレームワークが分析に役立ちます。

2:基本戦略(誰に/どんな価値=STP)

次に、「誰に、どんな価値で選ばれるか」を決めます。対象を広げすぎず、狙うべき顧客(ターゲット)を絞り、競合と比べて勝てる価値(ポジション)を明確にします。ここでのゴールは、「誰に/どんな価値を」を一文で言い切れることです。STP分析を使うと戦略の精度が上がります。

3:施策具体化(どう届ける)

最後に、決めた価値がきちんと伝わり、体験として成立するように具体策へ落とし込みます。チャネルやコミュニケーションだけでなく、商品・価格・提供方法・運用まで含めて整合させ、測定と改善が回る状態を作ります。ここでのゴールは、「どう届けるか」を実行計画として説明できることです。このフェーズでは、4Pや4Cなどのフレームワークが効果的に使えます。

こちらの記事では、マーケティング戦略について、3C、STP、4Pなど、役立つフレームワークとともに詳細に解説しております。本記事と合わせてお読みください。

次章では、有名な成功事例を、フレームワークを用いて戦略面から解説していきます。

マーケティングの成功事例14選|3ステップで解説!!

ユニクロ

ユニクロ ロゴ
ユニクロ

ユニクロは日常着を中心に展開するアパレルブランドで、暑い・寒い・蒸れるといった不快を減らす「機能」と、納得できる価格を軸に選ばれる立ち位置を取っています。その価値を象徴するのがHEATTECHやAIRismなどの定番商品で、季節ごとに訴求を集中し、店頭とアプリなど複数の接点で「まず試す」機会を作っています。

ユニクロの戦略をSTP分析を用いると以下のようにまとめられます。

Segmentation(市場細分化)日常服(快適さ重視)/機能性インナー/低価格カジュアル
Targeting(ターゲットの選定)トレンドより「毎日ちゃんと着られる」を重視する層
Positioning(立ち位置の明確化)上質×機能×デザインを、手に取りやすい価格で

「誰に/価値」を固定し、最短で証明するコア商品を決めたうえで、接点と運用を同じ方向に揃えると再現性が高まります。

スターバックス

スタバ ロゴ
スターバックス

スターバックスは、コーヒーチェーンとして商品を売りつつ、「第三の場所」のような居心地の良さを価値として提供しています。味や価格だけの比較に寄せず、空間・接客・過ごしやすさを含めた体験で選ばれる立ち位置を作り、店舗網とアプリ(モバイルオーダー等)で使いやすさを整え、会員プログラム(Rewards)や季節商品の展開で「また来る理由」を積み上げています。

スターバックスの戦略を4C分析を用いて整理できます。

Customer Value(顧客価値)コーヒー以上の「落ち着ける時間・場所」を得られる
Convenience(利便性)店舗網+アプリ(モバイルオーダー等)で使いやすい
Cost(費用)価格は高めでも、体験とリワードで納得しやすい
Communication(コミュニケーション)季節商品×アプリ/会員施策で来店理由を作り続ける

再現のポイントは、単発の割引ではなく「続けたくなる構造」を先に作ることです。体験の積み上げを可視化し、特典と結びつけると、来店や購入を“習慣”に寄せられます。

Apple

Appleロゴ
Apple

Appleは、iPhoneやMacなどの端末だけでなく、OSやサービス、サポートまで含めた「使う体験」を提供する企業です。3Cで整理すると、顧客が求めるのは機能の足し算よりも“迷いにくさ”と“安心”であり、Appleは端末・OS・サービス・サポートをまとめて設計することで、購入後も体験が崩れにくい状態を作っています。結果として、使い続けやすさが継続利用や買い替えにつながりやすくなります。

Appleの戦略の3Cは、以下のように整理できます。

Customer(顧客)迷わず、安心して長く使える体験を求める
Competitor(競合)高性能でも体験が分断しやすい(端末/OS/サポートがバラバラ)
Company(自社)ハード×OS×サービス×サポートを一体設計できる
結論買う前〜買った後までの体験を“統一”できることが差別化になる

差別化はスペックではなく、購入後まで含めた体験を一貫させて「安心」を提供できるかで決まりやすくなります。

レッドブルジャパン

レッドブル ロゴ
レッドブルジャパン

レッドブルはエナジードリンクを販売するブランドですが、商品の説明より先に「挑戦・熱量・カルチャー」の世界観を強く打ち出し、飲む理由を感情側から作っています。4Pで整理すると、手に取りやすい流通(Place)を押さえたうえで、イベントやコンテンツ起点のプロモーション(Promotion)で話題と共感を生み、価格競争に巻き込まれにくいポジションを維持している点が成功要因です。

レッドブルジャパンの事例は、4Pで整理すると以下のようになります。

Product(製品)エナジードリンク(機能価値+ブランド世界観)
Price(価格)プレミアム寄り(“安さ”で勝負しない)
Place(流通)コンビニ等で手に取りやすい
Promotion(販売促進)スポーツ/カルチャー/コンテンツで話題を作る


機能差が出にくい商材ほど、Promotionを“広告枠”ではなく「世界観の体験」に変えると、価格以外の理由で選ばれやすくなります。

ライフネット生命

ライフネット生命 ロゴ
ライフネット生命

ライフネット生命は、生命保険をインターネットで申し込みまで完結できる形で提供してきた会社です。5Forcesで見ると、競争が激しく比較が難しいため「よく分からないから先送り」が起きやすい構造があり、そこに対してオンライン完結や分かりやすい意思決定を支える設計で摩擦を減らし、選ばれる理由を作っています。

ライフネットの戦略は、5Forces分析で保険業界の構造を整理するとわかりやすくなります。

競争比較されやすく競合が多い
買い手情報過多で慎重(納得できないと先送り)
代替代理店/対面相談/他社ネット保険など
供給商品設計・審査などの制約が大きい
参入ブランド信頼が壁(新規は不利)
結論買いやすさ×透明性で“先送り”を減らすのが勝ち筋

検討ハードルが高い商材ほど、「説得」より先に“先送りの原因(不安・手間)”を設計で潰すことが効きます。

ハーゲンダッツジャパン

ハーゲンダッツ ロゴ
ハーゲンダッツジャパン

ハーゲンダッツジャパンはプレミアムアイスのブランドとして、安さや量ではなく「ご褒美」という文脈で選ばれる立ち位置を取りにいっています。そのポジションを維持したまま購入理由を増やすために、期間限定フレーバーや商品形態のバリエーションで“今買う理由”を作り続け、定番の安心感と新しさを両立させています。

ハーゲンダッツジャパンの戦略は、STP分析を用いるとわかりやすいです。

Segmentation(市場細分化)日常アイス/ご褒美アイス/季節・限定アイス
Targeting(ターゲットの選定)日常の中で「少し贅沢」を楽しみたい層(品質に納得して選びたい)
Positioning(立ち位置の明確化)プレミアム=素材・濃厚さ・満足感で、特別な時間を提供する

プレミアム商材は値引きで動かすより、ポジションを固定したうえで「今買う理由」を追加していく方が伸ばしやすいです。

スタジオアリス

スタジオアリス ロゴ
スタジオアリス

スタジオアリスは、従来の写真館が「支度は別で済ませて、撮影だけプロに任せる」堅い場所になりがちだった前提を崩し、子どもと“気軽に”記念撮影できる体験へ作り替えました。スタッフの子ども対応力を重視し、着付けやヘアセットもスタジオ内で完結させることで、親の手間と不安(段取り)を減らし、選ばれる理由を体験側で作っています。

スタジオアリスの戦略は4Cのフレームワークで整理できます。

Customer Value(顧客価値)子どもの記念を「気軽に」きれいに残せる
Convenience(利便性)衣装・着付け・ヘアセットまでスタジオ内で完結
Cost(費用)事前準備の手間(=見えないコスト)を下げる
Communication(コミュニケーション)「こども写真館」という分かりやすい打ち出し

差別化は品質だけでなく、購入前の「面倒・不安」をどれだけ消せるかで決まります。体験のハードルを下げると、市場そのものを広げやすくなります。

IKEA

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IKEA

IKEAは家具・生活雑貨を幅広く扱い、「手ごろなのに暮らしが良くなる」体験を提供しています。SWOTで見ると、強みはデザインと低価格を両立させる設計・供給の工夫で、弱みになりやすい組立や運搬の手間を前提にしつつも、品揃えと提案型の売り場で購買体験を作り、節約志向や住まい改善の機会を取り込んでいます。

IKEAの戦略は、SWOT分析を用いて次のように表せます。

Strength(強み)デザイン×低価格/豊富な品揃え/フラットパック
Weakness(弱み)組立・持ち帰りの手間/店舗距離・運搬の負担
Opportunity(機会)新生活・引越し需要/節約志向/住まい改善ニーズ
Threat(脅威)家具ECの利便性向上/輸送・原材料コスト上昇
結論Strength(設計・供給の工夫)で“低価格×暮らし改善”を成立させる


低価格は“値下げ”ではなく、設計とオペレーションで作るほど再現しやすくなります。弱み(手間)を前提にした体験設計まで含めて整合させるのがポイントです。

花王【ヘルシア緑茶】

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花王

ヘルシア緑茶は、競合が多い緑茶市場で「誰の何の悩みに効くか」を先に固定し、体脂肪ケアという用途でポジションを取りにいった事例です。ターゲットを絞ったうえで、特保の許可表示と分かりやすいフレーズで価値を伝え、さらに忙しい人が買いやすいチャネル(コンビニ中心)に寄せることで、新規参入が難しい領域でも選ばれる理由を作りました。

花王のヘルシア緑茶における戦略は、STPでわかりやすく整理できます。

Segmentation(市場細分化)緑茶飲料(競合が多い成熟市場)
Targeting(ターゲットの選定)体脂肪が気になる層(多忙なビジネスマン等)
Positioning(立ち位置の明確化)トクホ×茶カテキンで「体脂肪ケア」を一言で言い切る緑茶

成熟市場ほど「用途」と「対象」を言い切ると、比較の土俵をずらせます。価値が刺さる購入シーン(どこで買うか)まで設計すると再現性が上がります。

JINS

JINS ロゴ
JINS

JINSはメガネを扱うブランドで、買い物の不安になりやすい「価格の分かりにくさ」や「選びづらさ」を減らす方向で価値を作っています。4Pで見ると、価格体系のシンプルさ(Price)と購入導線(Place)を整え、商品選びの体験を軽くしながら、コラボや企画で“欲しくなる理由”も作って、比較されやすい商材でも選ばれやすくしています。

JINSの戦略は、4Pのフレームワークで下表のようにまとめられます。

Product(製品)メガネ(見え方+デザイン)を分かりやすく提供
Price(価格)価格体系をシンプルに(追加料金の不安を減らす)
Place(流通)店舗+オンラインで購入しやすい
Promotion(販売促進)コラボや提案で「選ぶ理由」を増やす

比較されやすい商材ほど、PriceとPlaceを整えて「不安を消す」ことが効きます。そこにPromotionで“選ぶ理由”を足すと、価格競争から距離を取れます。

メルカリ

メルカリ ロゴ
メルカリ

メルカリが国内最大級のフリマ市場を作れた理由は、集客以前に「出品の簡単さ」と「取引の安心」をセットで整え、参加障壁を下げて取引が回る状態(流動性)を作った点にあります。売れやすくなるほど出品が増え、出品が増えるほど購入も増える循環が生まれ、市場としての厚みが強化されました。

メルカリの戦略は3Cのフレームワークを使うとわかりやすいです。

Customer(顧客)売りたい/買いたいが、手間とトラブルが不安
Competitor(競合)オークション/リユース等(不安・手間が障壁になりやすい)
Company(自社)アプリの簡単さ+決済/評価/配送などの安心設計で障壁を下げる
結論参加障壁を潰して流動性を作り、規模が規模を呼ぶ

マーケットプレイスは“人を集める”より先に、安心と手軽さで参加障壁を下げることが重要です。取引設計(決済・配送・評価)と運営を揃えるほど、規模の拡大が安定します。

Spotify

Spotifyロゴ
Spotify

Spotifyは音楽・ポッドキャストのストリーミングサービスで、フリーミアムを入口にしながら継続利用を伸ばしていくモデルです。4Cで整理すると、価値は「聴けば聴くほど好みに合う体験」にあり、利用の便利さを担保したうえで、Wrappedのような共有したくなる仕掛けでコミュニケーションを自然発生させ、継続と新規獲得の両方に効かせています。

Spotifyの戦略は4C分析を用いて下表のようにまとめられます。

Customer Value(顧客価値)自分好みの音楽体験(聴くほど合う)
Convenience(利便性)いつでも・どの端末でも聴ける
Cost(費用)無料(広告)→有料への自然な移行
Communication(コミュニケーション)Wrapped等で共有・話題化し、利用を後押し

広告で動かすより、体験の中に“続ける理由”と“語りたくなる瞬間”を埋めると、継続と拡散が同時に起きやすくなります。

スヴェンソン【PreSta】

スヴェンソン アイキャッチ

PreStaは、がん患者向けのアピアランス商品を扱うECサイトです。リニューアル後も期待した成果が出ず、特に注力したい25〜44歳の離脱が高いことが課題でした。調査の結果、ターゲット層に「年齢層が高い人向け」という誤ったブランドイメージが浸透しており、商品価値が伝わらず購買につながりにくい状態になっていました。

そこで、定量・定性調査をもとに課題を特定し、25〜44歳に向けてサイトのビジュアルとUXを刷新。ウィッグの自然さや品質を伝える着用写真の撮影・掲載、治療初期の重要接点である病院配布カタログのリニューアル、さらにSEOコンテンツ強化(継続支援)まで一貫して行い、ブランドイメージ改善と流入増につなげています。

スヴェンソンの戦略におけるSTPは以下のように整理できます。

Segmentation(市場細分化)医療用ウィッグ/外見ケア(治療フェーズ・不安の種類でニーズが分かれる)
Targeting(ターゲットの選定)25〜44歳(主要ターゲット)
Positioning(立ち位置の明確化)治療中でも安心して選べる“自然さ・品質”が伝わる外見ケアEC

狙うターゲットと“見え方(第一印象)”がズレている場合、訴求を増やす前にビジュアルと導線で価値が伝わる状態を作るのが効果的です。

ECサイトによるマーケティングにご興味のある方は、こちらの実績記事をぜひご覧ください。

TIS株式会社

TIS株式会社 アイキャッチ

TISのBIU(ビジネスイノベーションユニット)は、新規事業群のブランド認知向上とリード獲得を目的に、ユーザーが直感的に理解・活用できるブランドサイトを整備しました。情報量が多い領域ほど「結局何が強みか」が伝わりにくく、比較検討の途中で離脱しやすいため、認知を作りながら獲得導線まで迷わず到達できる体験設計が求められます。

具体策として、TISのブランドブックを踏まえつつ部門長・現場社員へのヒアリングから方向性キーワード(例:「革新」「成長」「先導者」)を抽出し、訴求メッセージとキービジュアル、トーン&マナーへ落とし込みました。加えて、情報に優先順位をつけたレイアウト設計や、メイン機能の「サービス検索」を操作性前提で動線まで詰め、情報過多でも使いやすい導線を作っています。

TIS株式会社の戦略は、3C分析を用いて整理することができます。

Customer(顧客)新規事業群を短時間で理解し、比較検討に進みたい層
Competitor(競合)情報量が多く、強みが伝わりにくい事業紹介サイト
Company(自社)ブランドブック+現場ヒアリングで“らしさ”を言語化し、体験に落とせる
結論心象形成(認知)と問い合わせ導線(獲得)を同じ体験で両立する

認知と獲得を両立させるには、先に「らしさ(言語化・トンマナ)」を固め、その上で「迷わない導線(情報の優先順位・検索などの機能)」に落とす順が重要です。

ブランドサイトの整備による認知向上とリード獲得を目指している方は、ぜひこちらの記事をご覧ください。

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